一昨日(3月5日)は二十四季節の「啓蟄」でした。
日差しも風も、もう春を感じさせる穏やかな今日この頃です。
早いもので、今年度の登校日も残すところ10日余り。
そして本日(3月7日)は、今年度最後の全校朝会となりました。
今回は、もしかしたら1、2年生には少し難しかったかもしれませんが、
現在の世界での出来事などについて話しました。
穏やかで平和な毎日が、決して当たり前ではないことを感じて、
少しでも大事に、感謝の気持ちをもって日々生活してくれたらと考えています。
今回私がお話したのは、次の内容です。
3月7日全校朝会でのお話.pdf